2017/12/01 17:45

初代プリクラ世代が1人で最新機種のプリクラを撮りに行ってみた / 撮影から落書き、シールの出る場所まで何も分からず激しいパニックに!

初代プリクラ世代が1人で最新機種のプリクラを撮りに行ってみた / 撮影から落書き、シールの出る場所まで何も分からず激しいパニックに!
初代プリクラ世代が1人で最新機種のプリクラを撮りに行ってみた / 撮影から落書き、シールの出る場所まで何も分からず激しいパニックに!

毎月1のつく日(1日、11日、21日だけ)は「ステキなぼっちの日」です。

Pouchでは担当ライターが体を張ってぼっちの限界に挑み、ぼっちの可能性を広げるべく、世の中のさまざまな場所でぼっちでも楽しく過ごせるかどうかを誠心誠意、検証しています!

現在34歳の私はプリクラど真ん中世代。「プリント倶楽部」が初めて世に出た1995年、小学6年生だった私。当時仲が良かった友達3人と、足がつりそうなほど目いっぱい背伸びした苦しそうなポーズでプリクラを撮ったことを、未だに覚えています。

しかし、ぶっちゃけ中高生時代にあんまりプリクラを撮った記憶がありません。手元に残る、数少ないプリクラシールを見て思うのは「あの頃もっとじゃんじゃんプリクラ撮っておけばよかったなあ」ということ。

というわけで、青春を取り戻すような気持ちで、今回は1人で原宿にプリクラを撮りに行ってきましたよ〜。

【竹下通りにあるプリクラ専門店に出陣!】
やってきたのは、若者の街・原宿は竹下通りにあるプリクラ専門店。平日の夕方でまさに女子高生の登下校とだだかぶりだったので、アラサーがたった1人でプリクラ撮りに来てるところを見られたらどうしよう……とビデオショップの18禁コーナーに入る男性のようにキョロキョロしながら入店。幸い、ほとんど誰もいません。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

元気よく自分をアピールすると、好感度アップ。体育会系のノリ...もっと見る >