2018/02/03 17:45

【なぜ作った】国産カレイの煮付けクッション爆誕! 十字に入った切れ目とぬめり感あるさわり心地がリアルすぎるよ~!!

【なぜ作った】国産カレイの煮付けクッション爆誕! 十字に入った切れ目とぬめり感あるさわり心地がリアルすぎるよ~!!
【なぜ作った】国産カレイの煮付けクッション爆誕! 十字に入った切れ目とぬめり感あるさわり心地がリアルすぎるよ~!!


カレイの煮付けっていいですよね。甘辛い味つけ、味わい深い白身……和食の定番って感じでぐっと来ます。

そのカレイの煮つけがなんとクッションになっちゃいました。しかも口先から尾ひれまで約100cm、上ひれから下ひれまで約70cm……って、で、でかい……!!

先日は全長180cmの鯖クッションを紹介したばかりですが、そんなに世の中にはデカい魚フェチが存在するのでしょうか。需要が謎すぎる!

【煮魚の切れ目も再現!】
作っているのは、以前Pouchでも七面鳥の丸焼きバッグを紹介した、ぬいぐるみ工房mocomoco。

こちらのクッションぬいぐるみ、カレイの「煮付け」と名前がつくには理由があります。それは飾り包丁でちゃんと入れられた切れ目! この部分はフェルトで表現されていて、指でなでると少しざらりとした感触なのだとか。

さらに、光がなく生気のない目をしているのも煮魚らしいポイントと言えるでしょう。

【なめらかでぬめり感あるさわり心地】
また、さわり心地がなめらかでぬめり感があるというのも魚っぽさ満点! 目やお腹側、ひれなどは手触りの良いポリエステルスウェード生地を使用しているそうですが、すべすべしたシルキーな撫で心地はたしかにぬめっとしたカレイの質感と通じるものがあるかも。

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何かとガマンすることの多い日。ストレスがたまりそうだけれど...もっと見る >