2017/07/14 07:30

没収されない荷造り!知っておきたい国際線の禁止品・制限品10選【旅の裏技】

tabizine.jp
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国際線での空港輸送に際しては、さまざまな禁止品や制限品があります。機内持ち込みはできないけれど、受託手荷物として預け入れができるアイテム、預け入れはできないけれど、機内持ち込みはできるアイテム、一定の条件をクリアした場合のみ輸送が可能なアイテムなど、さまざま。

気付かないうちにルールに違反して、大切なものを没収されてしまわないよう、海外旅行の荷造りの際に特に注意したいアイテムをご紹介します。

化粧品

国際線では、液体物の機内持ち込みに制限があることをご存知の方は多いでしょう。化粧水やクリーム、日焼け止めといった化粧品は液体物にあたり、機内に持ち込む場合は、それぞれ100ミリリットル(グラム)以下の容器に入れたうえで、すべての液体物を容量1リットル以下のジッパー付きの透明袋にまとめて入れる必要があります。

このとき、内容量が明らかに100ミリリットルに満たなくても、容器自体が100ミリリットルを超えていると没収されてしまうことがあるので注意しましょう。

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