2017/09/19 07:30

英国ロイヤルファミリーが絶対に使わない4つの英単語とは?

tabizine.jp
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その人の育った環境や暮らしぶりが垣間見える、身だしなみやライフスタイル。外見は着飾ることができても、相当意識しない限り隠しきれないのが、話し方や言葉遣いではないでしょうか?

階級意識が根強く残るイギリスでは、話し手のアクセントや言葉遣いから、その人のバックグラウンドを容易に知ることができます。文章でアクセントを説明するのはかなり難しいので、今回は言葉遣いにフォーカス。イギリス王室(ロイヤルファミリー)を頂点とする上流階級の人々が、決して使わない英単語をピックアップしてみます。どれも「え、そうなの!?」と思ってしまうものばかり!

トイレット/Toilet

「ジェンツ」「レイディース」「バスルーム」など、イギリスを始め英語圏ではさまざまな呼び方をされるトイレ。「トイレット」もそのひとつですが、上流階級の人たちは決して口にしません。ロイヤルファミリーが用を足すのは、トイレットではなく「ルー(loo)」あるいは「ラバトリー(lavatory)」です。

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