2019/02/04 15:20

ベビーシッター利用の意外なストレスと自分に合うシッターさんの見つけ方

ベビーシッター利用の意外なストレスと自分に合うシッターさんの見つけ方
ベビーシッター利用の意外なストレスと自分に合うシッターさんの見つけ方

4月の認可保育園の選考結果が続々と出てくるこの時期。残念ながら不承諾通知を受け取った方の中には、必死に子どもの新たな預け先探しをしている方もいるでしょう。保育園以外にも、子どもの預け先として選択肢の一つになるのがベビーシッター。自営業のため、筆者は産後1カ月から延べ10回以上ベビーシッターを利用してきました。

そこで、ベビーシッター利用で経験した困ったこと、そして学んだ自分に合うシッターさんの見つけ方についてお話します。

サービス会社がシッターさんと利用者を仲介してくれる

一時利用を受け入れている保育園や自治体による一時預かりは、受け入れの多くが6カ月から、最も早くても8週を過ぎた子どもしか預かってくれません。そのため、シッターさんによっては新生児から対応してくれるベビーシッターサービスは、筆者にとってとても心強い味方でした。

現在のベビーシッターは、サービス会社に登録しているシッターさんの中から、受け入れ対応年齢や時給、経験など条件に応じて利用者が自ら探す方法と、利用者が派遣会社に依頼をしたらシッターさんが派遣される方法とがあります。どちらも企業が仲介しているので、登録しているのはそれなりに信頼のおけるシッターさんであり、個人間のトラブルが起こるリスクが低いと考えて利用しました。

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