2017/11/11 06:00

【どすこい】日本の国技・相撲の知られざる秘密12選「力士はハゲたら引退?」「最軽量力士は62キロ」

【どすこい】日本の国技・相撲の知られざる秘密12選「力士はハゲたら引退?」「最軽量力士は62キロ」
【どすこい】日本の国技・相撲の知られざる秘密12選「力士はハゲたら引退?」「最軽量力士は62キロ」
サッカーや野球の日本代表の試合が開催されると、日本中がその試合に熱狂しますが、日本の国技はサッカーでも野球でもなく相撲なのです。その歴史は言うまでもなく深く、大相撲として興行の形が取られはじめたのも江戸時代まで遡るのです。

相撲の知られざる秘密を発表
今回は日本の国技・相撲の知られざる秘密をまとめてみました。歴史の長いスポーツに隠された秘密は知れば知るほど面白い! 皆さんはいったいいくつご存知でしょうか。


1. 力士の10人に9人はほぼ無給
大相撲の力士は現在700人ほど存在しますが、基本的に給与が支給されるのは十両以上の関取と呼ばれる力士のみ。十両以上の力士は約70人ほどで、幕下以下の力士はほんの少し本場所手当(1場所あたり幕下で15万円、序の口では7万円)などが出る程度で基本的には無給に近い状態となるのです。

しかもその差も大きく、十両になれば月給約100万円を手にすることができますが、幕下になるとほぼ0円に。本当に厳しい世界なのですね……。

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