2017/10/29 07:00

時短勤務=マミートラック? 負のスパイラルにはまらない、働くモチベーションの保ち方

時短勤務、やりがい、働き方改革
時短勤務、やりがい、働き方改革

©JenkoAtaman‐stock.adobe.com


子どもが3歳になるまでは原則1日6時間の短時間勤務ができる、いわゆる時短勤務。働くママの中には、この時短勤務を選択している人も多いのではないでしょうか。

でも、時短勤務中は「出産前のやりがいある仕事から担当替えになった」「責任ある仕事を任せてもらえない」など、モチベーションが下がってしまうことも。さらに時短勤務は収入も減るため「お給料のほとんどが保育園代に消え、何のために働いているのか…」という声も聞かれます。

時短勤務中の過ごし方は、その後のキャリアに関わってくることもあります。モチベーションが下がりそうなときも、上手に気持ちを切り替えていきたいですよね。

■私の強みや弱点はどこ? 時短勤務は自分を見つめ直すチャンス!
時短勤務になると、出産前とは違う業務をすることになるママも多いようです。中には「以前は第一線でバリバリ働いていたのに、育休明けからはアシスタント的な仕事しか任されなくなった」という声も。

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