2017/08/14 20:45

何か新しい刺激が欲しい。仕事を続けながら大学院に通ってみたら…

国内初の広報専門の大学院 実際に通っている働き女子に話を聞いてみた
国内初の広報専門の大学院 実際に通っている働き女子に話を聞いてみた

社会人になると日々の仕事をこなすので精一杯で、本を読んだり勉強したりといったインプットの時間を取るのは難しいもの。

朝活や読書会、セミナーなど独学以外にもインプットの手段はたくさんありますが、学校や大学院に通うのもその一つです。大学院と言うと学部を卒業した後の進学先として通うイメージも強いですが、社会人が通いやすいように社会人に向けて門戸を開いている大学院もたくさんあります。

仕事との両立はできるの? 学費はどのくらいかかるの? 1日のスケジュールは? なぜ行こうと思ったの? 社会人になってから通うメリットって? 

3回にわたり、今年4月に開校した社会情報大学院大学に通う30代の働き女子3人に疑問をぶつけてみました。

田中雅代さん:総合商社/(34歳)/事業投資先広報歴1年
越野佳代さん:物流会社の広報/(36歳)/広報歴5年
雨宮朋子さん:女性向け運動施設の本部広報/(32歳)/広報歴9年

国内初の広報専門の大学院「社会情報大学院大学」って?

社会情報大学院大学(東京・高田馬場)は、国内初の広報・情報のスペシャリストのための大学として4月に開校。情報学、経営学、マーケティング、クリエイティブ、リスク・マネジメントなど広報業務に必要な専門的な知識を学ぶことができます。

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