2018/06/01 15:00

「紫陽花パフェ」がSNSで話題沸騰! 宇治茶の老舗で極上スイーツを味わう

青と緑の色鮮やかなルックスは
インスタ映えも完璧!

 京都宇治茶の老舗「伊藤久右衛門」で、梅雨を楽しむ「紫陽花(あじさい)まつり」が開催されている。


混雑時には最大120分待ちになることも。もちろんお目当ては、ここでしか食べられない限定の“紫陽花パフェ”。

 伊藤久右衛門のはじまりは、江戸後期の天保3年。初代、伊藤常右衛門(いとうつねえもん)瀧蔵が茶業に携わったのをきっかけに、代々茶づくりを継承してきた。


伊藤久右衛門公式Twitterで150万PVを獲得した“紫陽花パフェ”は1,180円(税込)。

 品質にこだわり丁寧に仕上げたお茶は、多くの有名寺社御用達。創業の地である宇治田原では現在も、伊藤家に受け継がれてきた茶園で茶づくりを続けている。

 そんな伊藤久右衛門で開催される「紫陽花まつり」。鮮やかな青と紫の“紫陽花きんとん”が目を引く限定パフェを楽しめるのは、この時期だけ。そしてもちろん、ここでだけ。

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