2019/07/24 20:30

マンネリ打破!プロが現場で使う「ブラウンアイシャドウ」の使い分けテク

この夏は、Parfums Givenchyの『フェノメン・アイズ・ライナー』やUZUの『アイオープニングライナー(EYE OPENING LINER)』など、さまざまなブランドから“カラーライナー”が発売されて、話題沸騰中。

カラーライナーではなく、カラーマスカラでも印象がガラッと変わるのでおすすめ! ブラウンアイシャドウだからこそ、印象の強いアクセントカラーが映えますよ。

パターン3:ブラウンアイシャドウをメインに、あえての引き算メイクで印象を変える

最後にご紹介するのは、ブラウンアイシャドウにあえてマスカラやアイライナーを投入せず、抜け感をだしたブラウンアイシャドウの使い方。新たなアイテムを投入するだけではなく、引くことでも印象をガラッと変えることが可能。

ブラウンアイシャドウは締め色にもなるので、あえてマスカラやアイライナーを使わないメイクをしてみると、ぼやけることもなく、洗練された印象に。マスカラやアイライナーで目の印象をあえて強くみせないことで、白目を広げられます。

アクセントとして目頭にはハイライトを入れると、より白目がよりきれいに見えておすすめですよ。

 

お手持ちのコスメをプラスする、もしくは引くことで印象を変えて、ブラウンアイシャドウのマンネリ化を打破しましょう!

【画像】
※ Ushico / PIXTA(ピクスタ)、 White Space Ukraine、Elena Mokhova / Shutterstock



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