2018/01/16 22:00

腕元に「星空」を。伝統工芸の技が煌めくカンパノラ登場

腕元に「星空」を。伝統工芸の技が煌めくカンパノラ登場

2000年の登場以来、「宙空(ちゅうくう)の美」をデザインコンセプトとして、独創的なデザインとクオーツによる複雑機構を提案し続けているシチズンの「カンパノラ」。今回同ブランドより登場したのは、漆と螺鈿を用い、“星空”を表現した美しいムーンフェイズが特徴のニューモデルです。

▲「EZ2000-06A/結弦(ゆづる)」

新たに登場した「CAMPANOLA MOONPHASE」のテーマは「月が浮かぶ星空」。月の運行を見せるムーンフェイズを6時位置に配し、月が浮かぶ星空を“漆”と、日本の伝統工芸に用いられる装飾技法の一つ“螺鈿(らでん)”で表現。6時の位置から広がる月の波動を、「EZ2000-06A/結弦(ゆづる)」と「EZ2000-06B/璃朋(あきほ)」は陰影のある質感が特長の電気鋳造で、「EZ2004-05W/月讀(つくよみ)」は黒染め白蝶貝に彫刻でそれぞれ描かれています。

▲「EZ2000-06B/璃朋(あきほ)」

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