2018/04/25 19:23

アクティブに生まれ変わったセイコー プロスペックス5モデルの魅力とは

アクティブに生まれ変わったセイコー プロスペックス5モデルの魅力とは

身に着けるだけの理由や背景を誰かに語りたくなるのが、腕時計の魅力のひとつ。

国産時計メーカーとして深い歴史を持つセイコーウオッチから登場するのは、ヒストリカルなモデルをタウンユースやフィールドウォッチとして最適にアレンジされたソーラーデジタルウオッチだ。

監修を務めたのは、元ビームス・クリエイティブディレクターで数々の著名ブランドのコンサルテーションを手がけるLOWERCASE・梶原由景氏。では、数量限定モデルを含む全5機種の全貌を紐解いていこう。

▲梶原由景(かじわら・よしかげ)氏

▲SBEP003(3万2400円)/5月25日発売

まずレギュラーモデルとしてリリースされるのが、セイコー プロスペックス「フィールドマスター LOWERCASE プロデュースモデル」だ。デザイン面では、70年代に登場したヒストリカルなモデルからインスパイアされているのが特徴。3つのモデルが用意されており、オールドファン以外にもアプローチできる、シンプルかつ機能的なフェイスが魅力的といえる。

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